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 あんしんカード

私の怖い体験・あめ屋が飴をのどにつめた体験・・・

去年、私が初めて思いもよらず身をもって怖い体験をしたのは娘の卓球大会を観戦中で家内に何か口に入れる物と求めて渡されたのはもらい物だと言う他社さんの大きな粗目砂糖で覆われた飴でした「大きいなぁ」と思いつつ

口に入れるとちゃんと口が閉まらない大きさの飴で、「食べにくいなあ」と言うと「長持ちするから良いらしいよ」と言われ仕方なく無意識にプログラムを見ながら食べていると程よく粗目砂糖が溶けて無くなり表面が滑らかになったな〜と思っていると・・

突然に何かの拍子に喉の奥にスポッといきなり入り引っかかり飲み込むのも吐き出す事も出来なくなり一瞬パッニクに・・・

こんな大勢の方の大事な試合・観戦中に?救急車?窒息死?

落ち着け落ち着けと自分に言い聞かせ鼻での呼吸は何とか出来てると確認しても

喉ぼとけの下あたりに引っかかている飴を皮膚の上から触れるけど吐き出そうとカハァカハァと押しても出てこない・・・

パッニクにならない様に落ち着いてと言い聞かせながら助けを求めるのもままならず・・

意を決して観戦席の最上席まで行き人目の無い場所で喉の飴を下から押しながら前屈し思い切りお腹から息を吐き出してみると幸い飴が飲み込んだ時のようにスポッと何事も無かったよう床にころがり落ちました・・・ひィ・・こんなん食べたらアカンゎ…と肝を冷やしよろよろと無事席に戻り!?な家内に

「死ぬかと思ったわ!」

「あんな危険な食べ物、無神経に食べたり人にあげたりしたら危ないわ!!」と言いながら生還できほっと安堵しまた応援するのでした。

しかし懐かしいとか色んな事情で危険な飴やお菓子はあり

作る人・売る人・親切で与える人も充分注意しなければと痛感しました。

あめ屋が飴をのどにつめて四苦八苦してたら

洒落にならないですwww

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